2009年6月分

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06月25日 (木)
雑文
BLAZBLUEやってます、スト4がアレだったのでそれなりに覚悟してたんですが、初動の印象だと面白いでっす。
とりあえず特に思った事としては、BLAZBLUEに限った事ではないですけど、やっぱり2Dの方が安心感が。
あと、折角360やPS3なんかは映像が綺麗なんですから、その綺麗な映像でもっと2Dのソフトを出してほしいなと。
というか、最近は買いに行くのが面倒なのでゲームは全てamazon任せにしてるんですが、発売日当日に届いて、
ちゃんと発売日にプレイしたゲームは久しぶりでした、他のゲームは何故か早くても翌日開封、とかでした。
それと全然関係ないんですが、BLAZBLUEのアイコンはパっと見で何のゲームか全く分かりません。

BLAZBLUE
ゲーセンでは未プレイ、ギルティギアのシリーズはイスカと360最新作の2以外全てプレイ済み、の状態でプレイ開始。
ギルティだとずっとヴェノムを使ってて、他の格ゲーでも溜めキャラが使いやすい、という事で昔からずっと溜めキャラを
好んでたものの、このゲームだと溜めキャラが居ないので誰にすべきか、と迷った挙句…我ながら、これでもかという程に
無難な気はしますが、まずはノエルを使ってみる事にしました、10時間使って馴染まないようなら他キャラ移行予定。
パっと使った感じだと強キャラっぽい感じがするというか、溜めじゃないだけでヴェノムと性能似てるかなーと、
というかヴェノムと似てるならつまり強キャラ確定じゃないか、とか一人で自問自答。
まだ2時間ぐらいしか触ってないうえに、ギルティギアはそれこそ100時間以上遊んでると思うのでまだ一概に比較は
出来ないものの、最初に触っただけの印象だと、正直ギルティギアよりも難しい印象を受けました。
この場合、絵が綺麗になって、アニメパターンも当然増えてるので映像的に覚える事が多い、という意味で難しく
感じた側面もあると思うんですが、まだギルティギアは「格ゲーやった事ある」というだけで何とかいけるものの、
このBLAZBLUEの場合はちょっとややこしいかなーと、全体的にトリッキーな動きが多いので、多少難しい印象。
映像的には半端なく綺麗ですし、名称が違うだけでシステムなんかはそのまんまギルティギアなので、当分はオフで
一人で遊んで、それなりに上達すればオンライン対戦で遊ばせて頂こうと思ってます、以下とりあえず良し悪し。
良い点
・相変わらず石渡氏の曲はカッコイイ、格ゲーでのギターサウンド万歳。
・特にシステムや操作面で、ギルティギア同様慣れるまでが大変ではあるものの、個性全開のキャラ達。
悪い点
・360のコントローラーだとやっぱり格ゲーは操作し辛い、反応が良すぎるせいか「↑」が異常に反応する。
・読み込み中を示す「Now Loading」の文字が画面暗転時に、頻繁に表示されるせいで精神的にもたつく。
良し悪しは抜きに個人的に気になった点
・不自由するという程ではないものの、流石に格ゲーで、16:9の設計で作られてるのに4:3のTVだと小さく感じる。
・これは個人的な事なのでアレなものの、ガイルに代表されるような純粋な溜めキャラが一人も居ない。
・ゲームには関係ないものの特典のドラマCDの入れ物は普通のCDケース、専用の絵とか一切無しなので残念。


06月23日 (火)
雑文
店頭で鬼燈の島が何気なく目に入り、裏表紙の紹介文を読んでみたところ面白そうな感じがしたので、まだ巻数が
出てない事もあって買いやすかったので既刊3巻全て購入して読んでみたんですが、結構面白いです。
内容は違うものの、舞台的に似ている事もあってか、サイレン2が好きな人なんかは特にハマれるような印象が。

天外魔境 ZIRIA 〜遥かなるジパング〜
何気に初ジライアです、PCエンジン自体は持っていたものの当時は発売から結構な時間が経過していた事もあって
発見出来ず、2やカブキ伝で遊ばせて頂いていたんですが、360を買ったからには360版ジライアを買うべきだろう、と。
それで、いざ初めてやってみての感想としては、正直結構面白いです。
このゲームの直前に不作を二個連続で触った事もあってか余計面白く思えます、当たり前なもののいかにも天外。
色んなサイトで感想を見てみたところ、やっぱり最近の方にはキャラデザやストーリー展開が受け入れられてないっぽい
感じがありましたけど、逆に言えば、特に90年代ぐらいのアニメが好きな人にたまらないだろう、という感じです。
個人的にも、やっぱり最近の薄い絵柄よりこの頃の濃い絵柄の方が好きですし、ストーリーも王道と言えばそれまででは
あるものの、逆に最近はそういった王道にすら及ばないモノが多いので、良くも悪くも無駄に安定してるかな、と。
ゲーム的には、ちょっと不満点が「不満」というより「何故このまま発売した」と泣きたくなるような要素が多いものの、
それでも楽しく遊ばせて頂いてます、やっぱりRPGは天外に限る、と久しぶりに思いながら毎日楽しくプレイ中。
良い点
・数自体は少ないもののアニメパートが非常に綺麗。
・次世代機と言えば字の小ささが難点なものの、字のサイズは普通なので非常に見やすい。
・読み込み皆無で戦闘のテンポも抜群、3Dになってもこの辺りは良い意味で非常に天外らしい。
・通常攻撃限定なものの戦闘の自動進行、エフェクト全て飛ばしての戦闘高速化と更にテンポ抜群。
・天外シリーズの曲は相変わらず安定してる、効果音一つ取ってみても耳に心地良い。
悪い点
・ポリゴンが全体的にPS2レベルで泣ける、イベント時のカメラや演出も流石に微妙としか。
・カメラが左で右回り、右で左回りのタイプなうえ、操作変更不可の固定タイプなのは難点。
・建物へ入った際、画面切り替え後に何故か視点がジライアを正面から捉えるカメラになってるのは謎。
・人それぞれだと思いますが、個人的にはやはり天外と言えば戦闘中も常に敵の体力表示有りなので無しは残念。
・力王などの能力上限の巻物を使った際、上昇値の表示が無く、効果が切れた旨の表示すら無いのは不親切。
・アイテム受け渡しが極めて不便、装備品もアイテム画面だと数値の表示が一切無いのは流石にどうかと。


06月20日 (土)
雑文
あずまんが大王の新装版、購入を迷ってはいたものの実際購入した感想としては、正直単純に凄かったです。
単に加筆15Pだけかと思いきや、既存収録分も9割描き直し、セリフ変更追加修正、各タイトルも変更とか、
ゲームで言えば確実に神リメイクの代表のような完成度で感動しました、月並みな表現ながら正に漫画家の鑑。
ただその反面、本のサイズが小型化した反面弊害もあるかなーと、どうしてもサイズが小さくなったので、本棚に
並べやすくなった、という非常にデカい利点はあるものの、サイズが小さいので、隣に掲載されている次の四コマが
目に入ってしまうので、あずまんが大王の場合は、これはちょっとマイナスになるんじゃないかなー、とも思ったり。

CSI:マイアミ   S5 第07話 「残酷な性」
いきなり首スパーンというインパクト抜群の映像から始まる今回、こういう映像や展開の場合は毎回思う事ですけど、
アメリカの場合規制的にこういうのはTVで放送しても大丈夫なんでしょうか、実際大丈夫だから放送されてるんですが。
内容的にはカリーの髪型が違ったり、ナタリアの服装が異常に派手だったりと、今回は女性陣が映像的に映えてました。
事件的には「事故があれば盛り上がる」という理由で結果的に人を殺した犯人が…当然ながら、殺すつもりは流石に
無かったでしょうけど、久しぶりに凄い理由で殺人をしてしまったもんだなと。

CSI:マイアミ   S5 第08話 「監禁の餌食」
久しぶりに見入ったエピソードでした、登場人物には申し訳ないものの、やっぱりメインキャラの血縁が絡むと熱い。
妹アーニャが捕まってる関係上ナタリアの出番が過去最高に多かったですが、にも関わらず元旦那が出てこなかった、
コレはつまり、結局シーズン序盤で出ただけで今後深い絡みは無い、という事なんでしょうか。
個人的にはあまり好きではないキャラだったので、どちらかと言えばその方がありがたいのは事実ですけども。
しかし今回のアーニャは確実に死ぬと思ってました、あの流れで死なずに終了というのは良くも悪くも珍しい印象。
珍しいと言えば止め絵連発で一気に見せる演出、コレは犯人がカメラマンという特性を活かした上手い見せ方だなと。
 高速道路の料金所
本編に関係ないんですが、どう考えても女子高生っぽい二人組が高速道路の料金所で切符を渡す仕事をしてましたが、
当然実際には仕事ではなくバイトだと思うんですけども、アレ真面目に大丈夫なんでしょうか。
色んな意味で危ない気がしますし、何よりめちゃめちゃ私服、襲われないかが心配なら、仕事サボらないかも心配。
 ウルフ全開
「11歳の時に伯父さんに教わってね」で金庫を平気で開け…というか教えるなよという気がしないでも。
一方良い意味での見せ場としては、一度何気なく聞いただけの声を、録音音声を聞いただけですぐに誰の声か分かった、
というのは凄いなーと、仕事内容に直結する事もあってか、この記憶力はとにかく凄いなと思いました。
たまたま序盤に集中させてるだけか、S5は全体的にウルフにスポットが当たりやすくなってるのが好印象。
 DNA鑑定
あまりに無知で申し訳ないんですけども、ナタリアの妹アーニャが捕まって、ナタリアが自分のDNAでアーニャの血液を
チェックしてもらってましたけども、姉妹なり兄弟なりだと、DNAは共通という事でいいんでしょうか。
この流れだと当然そうだと思うんですが、指紋なんかと同じでDNAも個別なのかとばかり…というか、DNAが同じなら、
つまり逆に言えば犯罪に利用する事も出来るので、そう考えると危険極まりない気がしますけども。

CSI:マイアミ   S5 第09話 「自爆」
チャリティーと称して女性との一日デート権をオークション形式で売る展開がとにかく強烈でした。
ナニを今更という感じですが、人身売買極まりないなーと、参加してる人達はどういう感じで参加してるのかが謎すぎる。
というよりもアレですよね、落札者の男性は、今回冒頭で紹介されていた男性もそうですけど、やっぱりこういうのに
参加して落札した場合は、当然のようにすぐヤろうとしてましたけど、正直それなら風俗店に行くなりした方が、
当然ですけど遥かに安くてすみますし、極端な話好みの顔も自由に探せるじゃないですか。
なので、変な話ですけど何故わざわざ高い金を払ってまで一日デート権のオークションを選んだのかが謎でした。
こういう企画に参加する人は建前上の「収益は全てチャリティーに」なんてどうでもいいでしょうし。
ところで、もはや指を撮影しただけで、3D映像から嵌めていた指輪を特定出来るとか、科学の進歩は凄まじいです。


06月16日 (火)
雑文
放送終了から既にはや半年手前、ようやく溜めてた地獄少女三鼎見終わりました、正直結構面白かったです。
第二期の…特に終盤の本筋展開が微妙だっただけに構えてたんですが、個人的に第三期は結構良かったなーと。
実際突っ込み始めれば色々あると思うものの、作画も脚本も第三期が一番安定してたので、その辺りも含めて良い感じ。

逆転検事
クリアしました、総プレイ時間は19時間30分、約二週間かけてちまちまプレイしてた事もあり、本来なら個別に
感想を書こうと思ってたんですけど、ちょっと間隔を空けすぎてしまったので個別感想は無しで。
話数別のクリア時間は、1話1時間30分、2話3時間00分、3話3時間35分、4話3時間45分、5話7時間45分、でした。
初回プレイ時の感想を書く事なくクリアしてしまったので、いきなりクリア後の感想になりますけど、とりあえず
良し悪しやらなんやら、色々感想を書こうと思います、正直期待してなかった事もあって結構楽しめました。
良い点
・当然キャラの絵を新規に描き起こしてるので綺麗で新鮮。
・ちびキャラの動きが結構細かいうえに面白い。
・過去シリーズのキャラが意外と多く出演していたのがサービス満点、バンドーホテルのボーイは笑った。
・ナルホドの扱いは背景のみ、最後に存在自体が御剣を助ける、というのは結構上手い扱いだった印象。
・「プロのCAとして断言いたします」
悪い点
・別に逆転ではなかったので、スピンオフなので仕方無いとはいえタイトルの逆転が関係なくなってる。
・ロジックは結局それ程練られているわけではないので、最終的に「御剣らしい」という以外に特徴が無かった印象。
・流石に序盤は話が過去に飛びすぎ、肝心の一番見てみたい先の展開が最終話のみというのはいくらなんでも。
・4同様、新キャラや新曲が恐ろしいまでに記憶に残らない。
 感想
意外というと失礼かもしれませんけど、正直結構面白かったです、もっと微妙な内容になるかと思っていただけに意外。
イトノコとの絡みは良かったですし、冥も邪魔にならない程度に登場していて、美雲もホント意外と悪くなかったです。
過去のシリーズのキャラが異常に濃かった事を考えると、ただ単に可哀想な過去を持つ女の子、という程度の印象には
なってしまうものの、無理に御剣と恋愛展開を匂わせる描写があったわけでもなかったので、その辺りは良い感じ。
ただ、人それぞれ感想は当然違うと思いますが、個人的に最終話に当たる5話が、特に「ちょっとなー」という感じでした。
最後が短いとそれはそれで不満になるものの、逆に5話は、少なくとも個人的には長すぎると感じましたし、証拠品も
土壇場で出てくるというご都合主義展開、シーナとの対決が、しつこくも個人的には「おー」と思えたのに、その後の
大使がダラダラしすぎてたのが残念だったかなーと、何故か5話の序盤時点では「まさか最終話ではないだろう」と
勝手に思い込んでいたのに、事件が発生するなり主要キャラが続々出てきてラストでした、の流れも残念な感じ。
ただ、この辺りは特に人それぞれ受ける印象が違うだろうなと思いました。
今回は単発エピの連続ではなく、結果的には最初から最後まで一本の繋がったストーリーだったじゃないですか。
逆転シリーズに限らず、個人的には単発エピの方が楽しめるタイプなので、そういう意味では合わなかったなと。
ただこれも更に逆に言えば、期待していないと言いつつ心のどこかでは期待していたからこその残念さ、という面も
あると思うので、そう考えるとやっぱり安定していたのかなとも、良い意味で非常に無難な安定感を見せてましたし。
4の存在がある以上、どうしても3以降の展開になってしまう現状では何かとやり辛いとは思うものの、今後の逆転検事の
シリーズにも期待したいです、仮にも4を発売して、その次に5ではなく逆転検事が来た、という事はカプコン側も4が
いかにアレだったか分かっての事だと思うので、いっそ今後は逆転検事をメインで開発してほしいかなとも思ったり。


06月12日 (金)
雑文
Mass Effect、CONDEMNED PSYCHO CRIME、デッドライジング、360のこの三作品を最近集中してプレイしたものの、
どうもあまり楽しめませんでした、特にコンデムドに至っては「ホラーらしい」だけで購入したのが迂闊でした。
そんなわけで何気に天外シリーズでまだ未プレイだったジライアの360版を購入してプレイしています。
初めてプレイする事もあり楽しませて頂いてます、逆転検事は遅れ馳せながらクリアしたので近いうちに感想でも。

Mass Effect
クリアしました、約15時間、本筋とは関係の無いアサインメントのクリア数は27個、クリア時のレベルは36。
メンバーはタリとリアラ、個人的にはタリが好きだったもののリアラと結ばれる展開に。
購入前は、正直久しぶりに胸がワクワクするレベルで期待していたゲームだったんですが、いざプレイして、尚且つ
クリアしてみての感想はというと、はっきり言ってしまえば微妙だったかなーと。
ただ、実際色んな感想サイトを見て回ったところ評価は平均点以上なので、個人的に合わなかっただけかも、ですが。
 実績解除
初回プレイで解除した実績は18/46、450G、難易度は初回ノーマル解除、解除は狙わずプレイ。
解除した実績は「殊勲章」「新任スペクター」「探検家」「ピストル エキスパート」「猛犬」「英雄勲章」「学者」
「功労勲章」「アサルト ライフル エキスパート」「捜索と救出」「カリスマ」「ゲス ハンター」「評議会勲功章」
「パラゴン」「すてきな恋人」「ショットガン エキスパート」「戦術家」「名誉勲章」でした。
とりあえずは普通にプレイしていて取れる実績ばかりかなーと、150匹撃破系は解除する度に武装変更しましたが。
基本的にRPGの場合は実績解除にモチベーションを見出す、という類にはならないと思うので、そう考えると通常プレイで
500前後の実績解除、というのは結構イイ感じのバランスなんじゃないかなと思いました。
定期的に実績が解除されるわけですし、撃破系も多いようなのでプレイ中に解除されて「お」という喜びもあったりと。
 システム周りが不便すぎる
まず全体的にレスポンスが悪いので、何かにつけて引っ掛かるような感じを受けますし、セーブが「新しいセーブ」へ
カーソルが固定されているせいでつい新規のセーブをしまくってしまいやすい状況。
エレベーター移動の際にクリアしたアサインメントのその後が判明したり、同行キャラが喋ってくれるのはむしろ
和ゲーらしい良さが出ているのにエレベーター移動をカット出来ない不親切さ、文章の音声スキップ飛ばしと選択肢の
決定が同じボタンに割り振られているせいで、自分のペースで文章を読んで飛ばす、という行動がし辛い設計。
とにかく全体的に、ゲーム自体の良し悪しの前にプレイヤーが煩わしく感じてしまう要素、というのが多すぎました。
アイテムの売買も不便らしいですが、幸か不幸か一度も店で売買する事なくクリア出来たので不明。
洋ゲーと言うと、どうしても先入観で「何かと不便」という印象を持たれやすいわけですが、個人的に今回がソレでした。
 クリア後の感想
というわけで、結論から言ってしまうと、そういったシステム面で不満を感じる事が大きかったのか、結局最後まで
楽しみきる事なくクリアしてしまった、という感じでした、世界観の構築自体は凄まじかっただけに残念なトコロ。
本編が短すぎる点に関しては、これはアサインメントが非常に充実しているので、あちこちへ足を運べば十分に
楽しめるだろうとは思いますし、良くも悪くも本編自体は王道なので悪くなかったんですが、前述のようにシステムが。
長年ゲームをやってきて、システムが最悪でも心底楽しめたゲーム、シナリオがアレでもシステムが神がかっていて
何度も遊ばせて頂いたゲーム、色々ありましたけど、何故かこのMass Effectに関してはシステムで挫折しました。
残念ながら二周目をやる意欲が沸かないので、今後予定されている2では、もっとシステムが洗練される事を祈って。


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